ながつききよえの東都日報

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お礼をば…

すみません。

内閣ぎょーかいでおもしろがっている場合ではなく
先日の「COMIC CITY SPARK 3」
当サークルスペースにお立ち寄りくださった方々。
甘いものを差し入れしてくださったYさま。

ありがとうございました。

今度は
10月26日 池袋サンシャインでのJ庭にて
本業ジャンルで参加しますのでよろしくですよ~。

…もしかしたら、またまた新刊があるかも!
J庭サイトで発表した以外の新刊ね。
できるかなー。できるといいなー。

ではでは。ありがとうございました。次回もよろしく。
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by knagatsuki | 2008-09-30 01:45 | 同人

少しはヘタレてみるといい。

…いま、おもろいのは内閣業界と相撲業界なのでわ(笑)?

そんでもって、ほんとーに新聞紙(さあ、英米語に訳してみよう!)さんに
内閣を任せても日本はやっていけるのではないかと思いました。

現在、永田町は国をあげてのお笑い番組をしてくれてるので
税金を払っている価値がでてきていいと思います。
せいぢかのせんせいたちにお高いお給料を出して
養ってさしあげている庶民下層階級としては
たいへん価値のある娯楽をさせていただいていますわ(笑)。
それぐらい国民に還元してほしいよ。
笑わせてくれ。せめて。笑えないんだから。
お金も返してくれるともっと嬉しいよね。
ねんきんとかー。いりょうひとかー。


ところで。
日丸屋秀和せんせいの「ヘタリア」を読んでみまちた。
ちまたでモテモテな理由がよくわかりました。
おもしろいです。続きが楽しみです。

…すこしはへたれてみるのもいいかもしれません。
笑いは大切です。病気になりませんから。

食品業界と金融はへたれ禁止令ですけどね。
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by knagatsuki | 2008-09-30 01:27 | 銀座ぶらり

28日は有明で『特刑前夜』。

d0126474_23562878.jpgはい。これを頒布します。「DOLLS」ファンのかた、特刑ファンのかた。よろしければぜひお家に一冊!!

208ページもの分厚い本ですのよ。読みごたえはありましてよ。ほほほ(笑)。







それから、委託頒布ですが「み・カエル」くんたちができあがりました。
リス・フローラさん、お疲れさまでした。この日は数が限られていまして、五体のみです。
お気に召してくださったかたはお早めに当スペースへどうぞ。

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しあわせを呼ぶ「み・カエル」くんですよ。

最後にサークルスペースナンバー…

東京ビッグサイト 東4ホール け 5a 「おーるぬーど」

どぇす。よろしくお願いします。
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by knagatsuki | 2008-09-25 00:12 | 同人

琉フェス♪ に行ってみたのさ。

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      師匠が名古屋で買ってきてくれたおみやげ「カエルサブレ」
 思わぬ同族の訪れに喜ぶ、ゆはらさんと大臣。ゆはらさんってば、ちゅーしてますし(笑)。


さて、私はにちよーびに大雨の日比谷野音で行われた『琉球フェスティバル』に
行ってきました。
…久しぶりのよなは徹しゃんの唄も聴けたし、大雨の中パーシャクラブの「海の彼方」
では踊りまくりましたとも。
カチャーシーも踊りましたとも。
はい。私はおとなしく聴いているだけぢゃないんです。
踊らないと気がすまないんです。

…ロッキーホラーショウもそうだったわね(笑)。

ずぶぬれになって、楽しかったです。

出演者のみなさま、スタッフのみなさま、観客のみなさま
おつかれさまでした。ありがとう。
さんご礁、護っていこうね。

来年もどうぞ、ゆたしくうにげーさびら!

そしてそして、来年はついにがくとくんのライブツアーですよ。
もう遠征準備はしてあります!

とても楽しみな旅になりそうです。

…なんといっても、出雲に行くんですよ。出雲ですよ。憧れている出雲!!
(正しくは松江市内でライブがあるんですけれども)

ああ…大国主命がきっと呼んでくださっているにちがいない。

すみません。琉フェスの話でしたよ…。
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by knagatsuki | 2008-09-23 01:49 | 音のもの

おいしくて大変なことに。

お腹がぽにょになってきましたよ。
ええ。明日からダイエットってやつですね。
やばいなー。本気で締めるとこ締めないとね。
でないと、まぢに腹が「メタボかっぷるゆはらさんと大臣」になるです。
メタボ世代なんだもーん。

そして、気仙沼は大島です。
リフトから降りて、頂上から見えた浜辺まで行ってみることに。
きれいなアスファルト道路ですねー。そして信号がない交差点ですねー。
さすがです。島なんだなー。
途中の畑で作業をしていた老ご夫婦と、さながら「田舎に泊まろう」的な
交流会をしました。

「なにが取れるんですかー」
「もう何にもないよー。こないだまでとうもろこしだったよー」

だそうで。しかし、畑まで行ってみた私たち一行に、畑のおかあさんが
家のなかに飛んで行き、茹でたとうもろこしを振舞ってくれました。
ほんとに「田舎に泊まろう」になってきたぞ(笑)。
私が食べたとうもろこしにはいもむしくんが入っていたが、食べるには
支障がない。現在では芋虫が入っている穀物なんて安全で上等な
証拠になってしまいましたし(苦笑)。
死んじゃってて動かなければ、私は大丈夫。動いてたら嫌だけど。
おかみさんは唐辛子を何本か貰っていた。ぬかりなし!

そしたら、このおとーさんとおかーさんはくまちゃんちの親戚になる
ことが判明。遠い親戚筋になるらしい。
さすが故郷。探せば、みんなが親戚だったりするわけですな。
くまちゃんはこのご親戚のことは忘れていたようですが、
おとーさんがいろいろヒントになることを交えながら、語ったせいか
最後はくまちゃんも「あーあー、わかりました。うちの母方の」と叫び
盛り上がりました。

いやあ、ほんとに世の中はわからない。狭い。
気仙沼の旅はご縁の旅でもありましたね。すごいなー。

浜辺はきれいでした。水がきれい。ふたつほどきれいな貝殻を拾って
今回のコレクションです。
(…ビーチコーミングの鬼なんですよ、私)

お腹もすいたことですので、船着場近くまで戻り、お料理屋さんに入る。
ここもくまちゃんが案内してくれた。

ここで運命の出会いをする。
「塩うに」です。お店の手作りの「塩うに」ですよ。
すごいおいしいのだ。私は恐る恐る店のおかーさんに訊いてみた。
「おみやげにしてもいいですか? 売ってくれますか?」と。
すると、嬉しい返事が返ってきました。
「売ってますよ。大きさによってお値段も変わるし」とおっしゃるのですよ。
なので、帰りにご購入決定です。
(…そして東都へ帰った今も、宅配便で更に追加注文したほどです)

お店では地の物を使ったものということで、地元産わかめを使ったサラダ。
刺身盛り合わせ。秋刀魚の塩焼き、ほたてのフライ。
私はごはんものも食べたかったので、あわび御飯も頼みました。
あわび御飯がたいへんおいしかったです。

食べ過ぎてる。じっさい、食べすぎだよなー。いかんよなーと感じながら、
気仙沼港へと戻る船に乗り込みました。
私はずーっと寝てました。眠くて眠くてしかたがなかったんですよ。

気仙沼では少しお買い物もしました。くまちゃんが後輩のパティシェさんの
店に連れてってくれたので、私は焼き菓子の詰め合わせを自分用に
買ってみた。ダイエットしなきゃいけないはずなのになー。へん。


ついにおいしかった気仙沼ともお別れです。
気仙沼の駅に着いたとたん、恐れていたことが起こりました。
旅行中、ずっと緊張していたのかもしれません。ストレスにもなっていたのかも
しれません。そのせいなのか、顔色は悪くなり、苦しくなりすぎたお腹をかばいながら
くまちゃたちにお礼もろくにしないまま、トイレに駆け込んでしまっていました。
(ゆるくなっていたというわけではありませんよ。ねんのため)
そんなこんなで楽しくおいしかった気仙沼の旅もよかったですね。
なによりですよ。

いろいろお世話になりました。
ありがとうございました。
たいへん楽しかったです。興味深いお話もいろいろありました。

気仙沼…おいしいよん。

(終わり)
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by knagatsuki | 2008-09-22 01:19 |

気仙沼はおいしい。

d0126474_23242760.jpgくまちゃんのお店のおすし。このほかにも、ふく刺しとかちゃんこ鍋とか鶏のからあげとかたくさん。写真はおすししか撮れなかった…ちゅーか、忘れた(笑)。撮るより食べるが優先事項(笑)。

湯上りにぽてぽてと気仙沼港を見ながら、中秋の名月をバックに、くまちゃんのお店に行く。
ご家族一同で大歓迎をしてくださったうえに、気仙沼のおいしいものをたくさん作ってくださいました。ほんとうにありがとうございます。


おなかいっぱいになってきて、次はどうすべとなって、さっきまで白衣だったくまちゃんが
ばっちり私服にお着替え。
カラオケバーのルームを予約してあるという。
はいはい。こーなると、われらがぢゅんこさんが「マイク離さないわよ」な方なので、
いっぱい唄う。私も調子にのって唄う。若板さんもくまちゃんもたいしょーも唄う。
いとーさんはくまちゃんを離さなーずなので、らぶは任せておいた(笑)。
らぶというより母が息子を可愛がっているらぶなのだが…(笑)。

d0126474_2333367.jpgカラオケバー個室内の惨状…目も当てられん…。これかたづけるのかあ…店員さん、ありがとう。

たくしーでホテルまで帰る。みんな酔っ払いになっている。
そして、そのままベッドにばたんきゅーだった…。
あ、いちおうケータイに目覚ましアラームをセット。
私のけーたいの目覚ましむーじっくは、がくとくんとはいどくんの「オレンジの太陽」です。
元気のいいアレンジなので、いっぱつで目が覚めるしろものどぇす。

…朝。とっととチェックアウトのしたくまでして、あさごはんです。
もちろん、たいしょーといとーさんは朝からビール。これ決まりですよ。
私はなんとなくコーヒーとパン食で軽くしたかったので、洋食をチョイス。
ビジネスホテルのわりには名古屋の喫茶モーニングのように立派なプレートでした。
めだまやきが二個もついてくるなんて、いまどきハワイのホテルでもない。
すばらしい。

チェックアウトして、駅のキオスクでミネラルウォーターを買っておく。
お水は常に持ち歩くのが旅人としての鉄則だと思う。
ふたたびくまちゃんが迎えにきてくれて、これから気仙沼の市場を見学です。

…最大のポカをしましたのよ。
くまちゃんたちが「荷物はくるまの中に置いてったほーがいいよ」って。
…ゆはらさんと大臣とケータイ(このカメラで撮っているのです)をちゃんと車内に
置いていってしまったんです。

撮影できないじゃん。ゆはらさんたちは置いてきてもしかたないが(汚れちゃうし)、
ケータイを持っていかないというのは何事?

…取材魂がほんとにレベル低いのだと、身を持って知りました(T T)。

なので、せっかく空を跳ぶカツオだとか(ほんとか?)
転がったまま視線だけをこちらに送ってよこすメカジキだとか(ほんとか?)
生き血をだらだらと流し続け、からすにその臓物を狙われている鮫だとか(ほんとか?)
懐いてしまってうっかり連れて帰りそうになった生きたトラフグだとか(ほんとか?)
という、まことにおいしい写真を撮ることができませんでした。

ぽかぽかぽか…。ばかです。

あ、さめはだってほんとにさめはだでした。ちょっと触ってみましたです。ざらーっとね。

市場を出て(見学させてくださってありがとうございました。邪魔になってたと思います)
くまちゃん馴染みの魚屋さんへ。
ここで、バイト先のご一行様はいろいろ買い込む。
私は買ってもしかたのない大物ばかりなので、買いませんでした。
ただいろいろ見分け方とか値段の相場とか教えていただいたので、楽しかったです。

さて、次はくまちゃんのご家族も合流して、船に乗って「大島」という島へ参りますよ。
乗船の前にはかもめのおやつ「かっぱえびせん」を買い込むことを忘れません。
くまちゃんに「な、慣れてるっ」と絶賛をされました(笑)。
くまちゃんちのお子さんたちにも一袋さしあげて、お船に乗り込みます。
えびせんはかもめたちのお腹へとあっという間に消えていくが、私たちのお腹へと
消えた分も多かったです(笑)。おいしいんだもん。

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気仙沼港側の乗り場です。

ああ…大島ではまさに島の船着場って感じのところから上陸です。
そして、すぐそばの亀山というお山へリフトで登ることになりました。
けっこう長距離。スキーだったら長すぎて我慢できないリフトかも。
スキーじゃないから乗っていられる。
だけど、私は眠気に襲われていて、掴まっていたはずの手が
何度もだらりとリフト手すりから落ちて、危ない思いをしました。

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山の上からの風景です。すばらしい。こんなによいお天気になるなんてすばらしい。

(続く)
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by knagatsuki | 2008-09-21 00:14 |

中尊寺は山の上だった。

嫌気が差した。

はい。歩くのはキライじゃないんだけど、
月見坂っていう坂を上らないと中尊寺に行けなくて、
そんでその坂がけっこう「なめんなよ」な傾斜角度で…。

靴の中でつま先が死に、まさに「弁慶の泣き所」の両脚すねが
ぱんぱんに張り出し、痛いの痛くないの辛いの辛くないのって。

になりましたですよ。ほんとに。

d0126474_0222552.jpgへこたれて休んでいるゆはらさんと大臣。向こうに見えるのが中尊寺の本堂(だと思う)
d0126474_0235414.jpgこちらが金色堂へ入る参道。みんながここで写真をとるので、こいびとたちも撮ってみたです。


金色堂はあいかわらずのきらきらです。
でも、昔にお参りさせていただいたときに気がつかなかった
細かいところが発見できて、よかったな。
何年かに一回は確認の旅に出るとよいですな。

そして…ここからがこの旅の地獄だった…。
そろそろお昼ということで、若板さんのご実家でご紹介していただいた
おすし屋さんでランチということなのですが、また
毛越寺方面へ戻るというのだ…(泣)。

あの…それだったら何故にさきに中尊寺を観て、それから毛越寺へ行き、
おすし屋さんというルートをとらないんでしょうか。

なぜ?

あーはいはい。オーナー夫妻のいうとおりなのね。すべてね。そういうことね。

だけど、へたくそなルートとりだなあ。地図が読めないひとたちだったのか?
そういえば、ちゃんと地図を見ていたのはご一行さまのなかで私だけだった…。
甘かった。そういうひとたちだったよな。
わがままだけは全員が得意(笑)。そんな社員旅行。もう嫌だ…。

歩くのが限界に達しそうになったとき、おすし屋さんのおうちが見えた。
ああ…すてき。
おすし屋のおとうさんの笑顔がまぶしい。かわいい。
おかあさん手作りの漬け物だとか常備菜だとかが絶品。
息子さんが握ってくれた前沢牛のにぎりとかまぐろとか、すばらしい。

すっかり食べてしまったので、ゆはらさんと大臣は出る幕なし。写真もなし(笑)。
すみません。気がついたら、もう店を出るときだった。

店を出たときに、名古屋におでかけしている師匠からメールと電話が入った。
なので、こちらからも電話を掛けなおす。
名古屋~平泉間でちょびっとお互いの状況報告(笑)。
師匠はいろいろ楽しく忙しかったらしい。
私も楽しいよと伝え合い、師匠の名古屋武勇伝は後日あらためて伺うことにしました。

さて、気仙沼に移動です。

おすし屋さんご一家。お世話になりました。おいしかったです。お元気で。
ありがとうございました。

気仙沼は…横に移動しなくてはならないので、ちょっと遠く感じる。
単線の快速の汽車に揺られて、それでも車窓の風景を楽しんでいたら、気仙沼に
到着しました。

ホテルにチェックインして、すぐにお風呂に行くことになりました。
実はこのホテルは大浴場がありません。ユニットバスのみなの。
近所の山の上(またしても山の上か)にある観光ホテルに温泉があるので
入浴のみでお出かけしてみる。
愛用している法務省のタオルが大活躍。
お風呂代が800円もするのに、なぜかタオルの一枚もついてこなかった。
なぜ? 不思議だ。
でもやっぱり大きなお風呂はきもちよい。さっぱりと汗を流したあとは
気仙沼での知人「くまちゃん」のお店でお夕食でございます。

(続く)
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by knagatsuki | 2008-09-20 00:58 |

なつくさやつわものどもが…

東北新幹線に乗りました。

…ゆはらんと大臣はやはり憑いて(笑)きました。
いや、なんかお留守番させるのもかわいそうで
ここはひとつ私が笑いものになればいいという
判断のもと、彼らを連れてきましたですよ…

d0126474_083021.jpg毛越寺のお池。ゆはらんと大臣、カエルなだけに池のほとりが似合う…朝早かったせいか元気なし。


d0126474_012369.jpg以前、このお寺さんに来たときは、なんにもなかった気がする。というか、お池もこんなに整っていなかったはず…。人工的にきれいになったわけですな。昔訪れたときはなんかの発掘現場(もしかしたら、ほんとに発掘中だったのかも)みたいでした。今は芝生もあってきれい。



ゆはらさんと大臣をバッグの中から取り出したときの、
バイト先みなさまのぎょっとした顔が忘れられません(笑)。
すみませんね。私はぬいぐるみがないと夜、眠れないというワケではありませんよ。
彼らは私のぶろぐモデルなんですよと説明してみたりした。
言い訳はかえって恥ずかしいものだとよくわかった(笑)。

毛越寺の売店で、私と若板さんは「弁慶&義経きてぃちゃん」のマスコットを買う。
実は私も若板さんも(の家族か?)ご当地キティラーだった…。
その証拠に彼はあとで仙台七夕きてぃも購入していた。
私はもう持っています(笑)。

ここで一句


大蜘蛛が方丈張る庵跡


なんちゃってね。蜘蛛の季語っていつだっけか…(笑)。


さて、次は中尊寺へ行くのですよ。



〈続く〉
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by knagatsuki | 2008-09-18 00:44 |

突然ですが気仙沼へ…

突然ですが
夜が明けたら、平泉&気仙沼に
旅してきます。

旅のおともは有栖川有栖せんせいの
『有栖川有栖の鉄道ミステリー旅』です。

読めるのだろうか。

…バイト先での慰安旅行なんです。
…いあん…になるのか?

おいしいものだけは食べられそうです。はい。

では行ってきます…。

ゆはらんと大臣は残念だけど、お留守番。ごめんね。
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by knagatsuki | 2008-09-14 00:18 |

北欧のゆにくろ。

パリに行って、ケルンカルクちゃんと歩いていて、
ケルンカルクちゃんが
『ヨーロッパのゆにくろだよ』という洋服屋さんを
教えてくれたのだが、
その服屋さんがどうやら銀座に
お店を構えるらしいです。

…浅草でもいいのに(笑)。
人形町とかは?
中野ブロードウェイとかどうよ?
パリのお店は
新宿三丁目みたいな地域にありましたけど。

なんで銀座なんだろう。
ブランドって、銀座好きなんだね。
まあでも、あっという間に全国の大型スーパーの中にも
テナントってたりして。
激戦地区でのお洋服販売…
がんばってください。

でも、私も冬のコートがないんで、
ケルンカルクちゃんが教えてくれた
そのお店のコートを買うかと思っていますよ。
でも、裏地ついてるのでしょうか?
裏地ないのってありますよね。
寒いとやだな。
コートって、着ても寒いのってあるよね。
まあ、いざとなったら愛用している
スナフキンコートが二着もあるんでいいか。

銀座で冬のコート買うんだったら
もっと高級品買えって(笑)?
ごもっとも。
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by knagatsuki | 2008-09-13 01:30 | 銀座ぶらり

小説書いてるながつき清惠が出会ったこと、いろいろ…


by knagatsuki
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